演題募集・採択結果
採択結果一覧
演題番号、発表形式の通知メールをご登録アドレスへお送りしました。
未着の方は、運営事務局までお問合せください。
演題募集 (主題演題)
- 発表形式より、公募主題(パネルディスカッション、ワークショップ)のいずれかを選択して下さい。各セッションの応募趣旨についてはプログラムページをご参照ください。
- 主題演題が不採用時、一般演題へ移行を希望するかどうかを必ず選択してください。
また、「一般演題を希望する」を選択された方は、一般演題の登録区分を選択してください。更に、「一般演題を希望する」を選択された方は、「Young Investigator Award」に応募するかどうかも必ず選択してください。Young Investigator Awardについては下記の一般演題をご参照ください。
| シンポジウム (指定) |
| 1. 日本から発信されたIBD研究 |
演題募集 (一般演題)
- 炎症性腸疾患に関する各種演題(症例報告含む)を多数募集いたします。
- 一般演題は、ポスター発表のみとなります。
- 応募演題が「症例報告」の場合は、個人が特定できないように表記にしてください。
年齢の場合は40代もしくは40代前半(後半・半ば)、年表記の場合は「20XX」などで記載してください。
- 第9回学術集会では、若手医師(学術集会開催日時点で40歳未満)、優れた演題を応募された方に「Young Investigator Award」として賞金を贈呈いたします。
応募される方は、演題登録画面「Young Investigator Awardに応募する」のボックスにチェックを入れて下さい。
- Young Investigator Awardについて
| ※ |
Young Investigator Awardに選ばれた方は、プレナリーセッションにてご発表いただきます。(口演発表)
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| ※ |
プレナリーセッションでは、口演発表とスライドは英語、質疑応答は日本語となります。抄録は日本語となります。 |
| ※ |
Young Investigator Award不採用の場合は、一般演題(ポスター)にてご発表いただきます。 |
区分
| 大項目 |
1. 症例報告 |
2. 臨床研究 |
3. 基礎研究 |
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| 中項目 |
A. 上部消化管 |
B. 小腸 |
C. 大腸 |
D. その他 |
| 小項目 |
a. 疫学 |
b. 診断 |
c. 内科治療 |
d. 外科治療 |
演題締切日
2018年7月31日 (火)まで再延長致しました。
演題募集要項
- 抄録には演題名、演者名、共同演者名、所属機関名および本文をご記入下さい。
- 演題名文字数:50字以内
- 抄録本文文字数:800字以内 (演題名、演者名、所属は含まず)
- 投稿方法:下記の [演題登録] フォームから必須項目をご記入いただき
抄録はwordデータを添付してお申込み下さい。
- Macのwordデータは拡張子を付けて保存して下さい。
(○○○.doc または○○○.docx)
倫理規定
- 自身の発表内容が「演題登録時Medical ethics申請」でどの項目に該当するかをご
選択ください。
(演題登録画面にも同じチェック項目がありますので、その中からご選択ください)
- 応募演題は、研究自体の倫理性、特に、ヒトを対象とした医学研究の場合には、患者
さんのプライバシーの保護やインフォームドコンセントなどに関する倫理的問題に十
分配慮されますようお願いいたします。