演題番号、発表形式の通知メールをご登録アドレスへお送りしました。
未着の方は、運営事務局までお問合せください。
※今年度より下記の規定が追加されます。
・他学会(国内・海外)で発表されたものと同一の演題名、抄録(本文)でないこと
・筆頭発表者は学会員であること
ご登録いただく演題の筆頭発表者は日本炎症性腸疾患学会会員に限ります。
非会員の方は学会事務局で入会手続きをお済ませください。
お問合せ先: 日本炎症性腸疾患学会 事務局
〒160-0825 東京都新宿区神楽坂2-12-1-502
TEL: 03-3268-6423 FAX: 03-6280-7483
E-mail : jimukyoku@jsibd.jp
URL: http://www.jsibd.jp/
| シンポジウム (公募・一部指定) |
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| ・日本から発信するIBD研究 |
| ワークショップ (公募) |
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| IBD GeneticsをIBD診療に活かす |
| パネルディスカッション (パネル1, 2 :公募、 パネル3:指定) |
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| 1. 難治性IBDのtotal management 〜内科・外科の立場から〜 |
| 2. Tight Controlの実践とその課題 |
| 3. COVID-19 パンデミック下でのIBD診療 |
| 大項目 | 1. 症例報告 | 2. 臨床研究 | 3. 基礎研究 | 4. その他 | |
| 中項目 | A. 上部消化管 | B. 小腸 | C. 大腸肛門 | D. その他 | |
| 小項目 | a. 疫学 | b. 診断 | c. 内科治療 | d. 外科治療 | e. その他 |
利益相反の自己申告が必要です。本学会の「医学系研究の利益相反に関する指針」につきましては、こちらをご参照ください。
発表責任者は、筆頭演者および共同演者全てをとりまとめてCOI自己申告および開示を行うことが必要となります(共同演者を含む全ての演者の合計額ではなく、演者個々人のCOI状態で規定額を超えた者がいる場合は申告対象とします)。
「医学系研究の利益相反に関する指針」に掲載のCOI自己申告の基準をご確認いただき、ご登録演題の内容に関連する利益相反状態のご申告と開示をお願いいたします。