2026年2月2日 (月) 13:00~4月3日 (金) 23:59
ご登録いただく演題の筆頭発表者は日本炎症性腸疾患学会会員に限ります。*1
非会員の方は学会事務局で入会手続きをお済ませください。
なお、学部生、初期研修医、後期研修医は、入会不要となります。
演題登録の際は、学会指定の申請フォームをご提出ください。
*1: 学会未入会での発表は、業績として認められません。
お問合せ先: 日本炎症性腸疾患学会 事務局
〒162-0822 東京都新宿区下宮比町2-28 飯田橋ハイタウン703
TEL: 03-3268-6423
E-mail : jimukyoku@jsibd.jp
URL: http://www.jsibd.jp/
・他学会 (国内・海外) で発表されたものと同一の演題名、抄録 (本文) でないこと
・筆頭発表者は学会員であること(ただし、学部生、初期研修医、後期研修医は入会不要)
・筆頭発表者は、発表時までに参加登録の手続きを完了していること
| シンポジウム 1 | 公募 |
クローン病Advanced Therapyの総合的戦略と個別化の最前線 |
|---|---|---|
| シンポジウム 2 | 公募 | 病態理解による予防から治療標的探索までー臨床・基礎融合によるIBDの新展開ー |
| シンポジウム 3 | 公募 | 潰瘍性大腸炎におけるAdvanced Therapyの個別化治療戦略 |
| シンポジウム 4 | 公募・ 一部指定演者 |
IBD診療における画像検査モダリティの発展と活用 |
| パネルディスカッション 1 | 公募 | Special Situationに対するIBD診療とマネジメント (高齢・妊娠・担癌状態など) |
| パネルディスカッション 2 | 公募 | IBD外科治療の長期成績:合併症対策と術後再発予防戦略 |
| パネルディスカッション 3 | 公募・ 一部指定演者 |
共に創るIBD診療 ― 患者と医療者の対話セッション ― |
| ワークショップ 1 | 公募 | IBD診療における腸管外合併症の包括的マネジメント |
| ワークショップ 2 | 公募・ 一部指定演者 |
みんなで考える多職種連携によるIBD患者支援 ― 実践から学び、課題を共有し、次につなげる ― |
| ワークショップ 3 | 公募・ 一部指定演者 |
臨床に活かすIBDのGenetics |
| 大項目 | 1. 症例報告 | 2. 臨床研究 | 3. 基礎研究 | 4. その他 | |
| 中項目 | A. 上部消化管 | B. 小腸 | C. 大腸肛門 | D. その他 | |
| 小項目 | a. 疫学 | b. 診断 | c. 内科治療 | d. 外科治療 | e. その他 |
※全角文字・半角英数字・記号を問わず、1文字とカウントします。
| · | 会員認証コード (6桁の数字) がご登録のメールアドレスに届きますので、「会員認証コード」欄に入力してください。 |
| · | 「アカウント情報」が表示されますので、内容をご確認のうえ「登録」をクリックしてください。 ※アカウント情報には学会会員の登録情報が反映されます。変更がある場合は、 学会会員情報をご修正ください。 |
| · | 登録完了後、「トップへ」をクリックすると「投稿」「参加登録」画面が表示されます。 |
| 【非会員の方】 | |
| · | アカウント情報を入力後、「次へ(確認)」→「登録」の順でお手続きください。 ※システムアップデートに伴い、Confitアカウントをお持ちの方の情報はリセット されています。 お手数ですが、アカウント情報を再度ご入力ください。 |
| · | 登録完了後、「トップへ」をクリックすると「投稿」「参加登録」画面が表示されます。 |
| (注) | 会員番号の入力が必須となっております。 入会申請中の場合は入会申請中の場合は「000000 (0を6つ)」をご入力ください。 非会員の方は「999999 (9を6つ)」ご入力ください。(共著者のみ) |
利益相反の自己申告が必要です。本学会の「医学系研究の利益相反に関する指針」につきましては、こちらをご参照ください。
筆頭演者は、筆頭演者自身および共同演者で申告が必要な方の分をとりまとめてCOI自己申告および開示を行うことが必要となります。 (共同演者を含む全ての演者の合計額ではなく、演者個々人のCOI状態で規定額を超えた者がいる場合は申告対象とします)。
「医学系研究の利益相反に関する指針」に掲載のCOI自己申告の基準をご確認いただき、ご登録演題の内容に関連する利益相反状態のご申告と開示をお願いいたします。